オーベルジュ湯楽2017年 その5 朝食編

2017年8月 オーベルジュ湯楽さんに宿泊。3回目です。FC2ブログ

湯河原温泉 源泉かけ流しの湯 
オーベルジュ湯楽
〒259-0314神奈川県足柄下郡湯河原町宮上528
TEL:0465-62-4126

<プラン>シェフ特選コース
<部屋タイプ>広縁付き和室10畳
源泉かけ流し温泉・古代檜風呂
<チェックイン>15:00
<チェックアウト>11:00
@30,000(入湯税別)

オーベルジュ湯楽さんのホームページは→【https://www.yurac.jp/

その5 朝食編

朝食時間は、8時か8時30分の二択。
私達は8時にしました。

朝食もレストラン・ピノクラーレで。
朝のピノクラーレは光が溢れていて清々しい。
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昨日と同じ席です。
BGMも爽やかなウクレレ・インスツルメンツ。
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朝食も名前入りのメニュー付き。
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真ん中に用意されるご飯のお供。
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これは二人分です。

釜揚げしらす。
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もずく酢。
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自家製ふりかけ。
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高菜。
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梅干し。
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塩辛黒作り。
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サラダとジュースとお茶。
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ジュースはメロンとマンダリンオレンジのブレンド。
とっても美味しいスッキリジュース。

ポン酢、醤油、ドレッシング。
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お水はワインボトルに入っています。
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2段のお重が運ばれてきました。
上段には
魚沼産コシヒカリ、魚のあら出汁の味噌汁、干物。
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シェフ特選コースの場合、朝の干物を選べます。
前日の夕食時終了間際に
魚を4種類持って来て、見せてくれます。
私はサバ、相方はアジを選択。

私が選んだ魚・サバ。塩麹づけでしょうか?
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皮がパリパリで、身は脂がのっていて
すんごく美味しかった~。

相方のアジの写真を撮り忘れました。
相方のスマホから写真をもらいました。
ちょっとピンぼけ(汗)
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アジは身離れが良く、
美味しかったそうです。

味噌汁のあさりは大きい。
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あさりはプリプリしていて美味しい。
味噌汁とご飯はお代わりが出来ます。

下の段にはおかず4種類。
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モロヘイヤ。しょっぱいですが、クセは少なめ。
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自家製鶏ハム。ウマウマ。
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鶏ハムの下にはナスの揚げ浸しがありました。
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太刀魚の山椒醤油焼きと冬瓜。
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太刀魚は味がしっかり。

鳳凰卵の温泉卵とハム。とっても美味しい。
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寄せ豆腐湘南トマト添え。
豆腐はお隣の十二庵さんのもの。
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アップ。豆腐とオリーブオイルとトマト。
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意外な組み合わせですが、滅茶苦茶美味しい。

食後にデザートが出ます。

パンナコッタ、ブルーベリーソース。
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ムッハー、甘くて美味しい。幸せ~。
ブルーベリーソースもウマウマ。
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コーヒーか紅茶が選べます。
アイスコーヒーかホットコーヒーも選べます。
私達はホットコーヒーで。
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お腹いっぱいで、ご飯のお代わりは
とても出来ません(^^;)
朝食もとっても美味しくて大満足。

湯楽さんのチェックアウトは11時。
部屋の風呂に入ってノンビリ。
やっぱ、部屋風呂はいいわ~♪

チェックアウト渋滞がある、
という案内があったので、
朝食後に精算を済ませておきました。

案内通り、11時ちょっと前にはフロントで
チェックアウト渋滞が発生していました。

私達はシルバー会員なので、
1部屋で1500円値引きになりました。

そしてこれで3回目の宿泊なので、
目出度くゴールド会員になりました。

ゴールド会員になったので、
何か特別なことがあるかなあ?
と期待していましたが、
特に何もありませんでした(^^;)
次回泊まると、
プラスチックの製のゴールド会員証を
貰えるそうです。

次回は1部屋で2000円引いて貰えますが、
それ以外に何か特典があるのでしょうか?

次回の楽しみにします。

バス停まで坂道を下っていき、
バスに乗って湯河原駅に。

湯河原駅から東海道線に乗って帰りました。
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湯河原は近くていいのですけど、
どうにもお土産に食指が動きません・・・。
きび餅か干物しか売っているものがないのです。
有名パン屋の【ブレッド&サーカス】さんに寄りたかったですが、
真夏日の炎天下に並ぶ気になれず、
寄らずじまい・・・・。

オーベルジュ湯楽感想。

良いところ
◎食事が猛烈に美味しい。
◎従業員さんが、とっても親切丁寧。
◎風呂は源泉掛け流し。
◎貸し切り露天と大浴場は広い。
◎湯楽文庫に無料ドリンクあり。
◎アルコール類が充実。
◎レストランは浴衣でOK。

いまいちなところ。
△鍵が1つ。
△エレベーター無し。
△別館の建物は古い。上の階の音が響く。
△改装部分と古い部分のギャップが激しい。
△部屋でWi-Fiが繋がらない。
△源泉温度が高い為、ぬる湯好きには辛い。

期待を裏切らない美食の宿。
また、機会を見つけて泊まりに行きたいと思います。

オーベルジュ湯楽 終わり。
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オーベルジュ湯楽2017年 その4 夕食編

2017年8月 オーベルジュ湯楽さんに宿泊。FC2ブログ

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その4 夕食編

夕食時間はチェックイン時に選びます。
シェフ特選コースは2時間半くらいかかる、
と言われたので、
私達は18時を選びました。
食事は本館2階のレストランで。

半円の廊下の先に、レストランへ通じる廊下。
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レストランスへの廊下は素敵な空間。
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レストラン・ピノクラーレ
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レストランは厨房横と奥に分かれています。
これは奥のほう。
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イタリアンレストランですけど、
浴衣で入れます。
料理も箸で食べられて、気楽です。

奥のテーブルに案内されました。BGMはジャズ。
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シェフ特選コースのメニューは2枚。名前入り。
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2枚目。期待でワクワクしていまします,゜.:。+゜
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まずは飲み物の注文。
相方が頼んだソフトカクテル、
ベリービアンコ(750円)。
イチゴのノンアルコール白ワインだそうです。
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私はワインのトリプル(2,600円)を注文。
これはスパークリング、赤、白ワインのセットです。

スパークリングワイン・レ コンテッセ
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すごく美味しいスパークリングワインでした。
お代わりしたかったくらい。

1品目の前菜皿
桃とセロリ、帆立貝のスープ
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アップ。
セロリたっぷり。セロリは酸っぱくて食べやすい。
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なんと、桃のスープです。
桃というより、梅っぽい味に感じました。

セロリの下に帆立貝。帆立はほぼ生。
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メチャメチャ美味しい帆立。

2品目の前菜
焼き茄子のパンナコッタ
モッツァレラチーズと枝豆、イタリア産サラミ添え

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アップ。
手前の鮮やかなグリーンは枝豆
モッツァレラチーズとピリ辛のサラミ
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焼き茄子のパンナコッタは、
醤油とポン酢で味付けしてあり、
焼き茄子のペースト、という感じでした。
枝豆はガーリックが効いていてウマウマ。
どちらもパンにつけて食べたくなります。

スパークリングワインを飲み終わったので、
白ワインを頼みました。
ミュラートゥルガウ
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スッキリとしたワイン。美味し~い。

3品目の前菜
鮑と冬瓜 バジル風味のジュレ
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アップ。
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鮑はバジルの香りがついていて美味しい。
鮑の肝も入っています。苦み強くて美味しい。
ジュンサイはしょっぱい。
かかっているオリーブオイルがすんごく美味しい。

御造り皿天然地魚の盛り合わせ
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シェフ特選コースは5種盛り。
海苔もついてきて、お好みで海苔を巻きます。
でも、海苔を巻いてしまうと、
海苔の味が勝ってしまい、
魚の味が消えてしまうのです・・・・。

左奥・ほうぼう、右奥・クロムツ、
中央・イトヨリ鯛、
左手前・シマアジ、右手前・金目鯛。
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ほうぼうはコリコリで美味しい。
クロムツはトロのように口の中で溶けます。
イトヨリ鯛は淡泊な味。
シマアジはプリプリで濃厚。
金目鯛は炙ってあって香ばしい。
パリパリワカメも美味しい~。

温菜皿
ノーザンルビーと小海老のニョッキを添えた
玉蜀黍のポタージュ

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ポタージュ・アップ
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しょっぱめですが、とっても美味しいスープ。
上に載っている玉蜀黍は、焼いてあって
甘くてすごく美味しい~。

玉蜀黍を退けると出てくる、小海老のニョッキ。
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ニョッキは柔らかくて、胡椒が効いていて美味。

箸休皿
北海道産 雲丹とサマートリュフのカルボナーラソース
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熱々の器に乗せられています。
ユニークなお皿ですねえ。

アップ。野菜はコリンキーと水茄子。
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サマートリュフはシャキシャキしていました。
雲丹は焼いてあって、とても香ばしく仕上がっていました。
何て素敵な箸休めなんでしょう,゜.:。+゜

メニューの1枚目がようやく終了。
大分お腹が一杯になってきました・・・・。

御魚皿
本日鮮魚のフリット
フルーツトマトのソース、季節野菜のコンカッセ、
パルミジャーノパウダー

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アップ。サラワのフリット。
パプリカとズッキーニをコンカッセに。
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コンカッセというのは「粗く刻む」
という意味みたいです。
チーズの香りが強烈に漂います。
サワラは表面はカリカリっと、
中はフワフワの悶絶サワラ。
今迄食べた中で、
一位か二位のサワラでした\(^O^)/

お口直し本日のグラニテ。色鮮やか~。
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生姜と赤紫蘇のグラニテ。
生姜と赤紫蘇の味がくっきりと出ていて、
超サッパリします。
これぞお口直し、って感じ\(^O^)/

赤ワイン・ソレールを運ばれてきました。
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タンニンたっぷりの濃厚ワイン。美味しい~。

肉の皿
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A5ランク黒毛和牛ヒレ肉
ビーツのピュレ、巨峰のアグレドルチェ、
赤ワインのソース。

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肉さらにアップ!。
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ウマウマのヒレ肉\(^O^)/。口の中でとろけます。
涙を流しながら食べてしまいました。
シェフ特選コースにして良かった♪
幸せ~。

ほうじ茶が出ます。美味しいほうじ茶でした。
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〆の皿が先に出てきて・・・、
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なんとその後、
土鍋を松村シェフ自ら持って来てくれるんです。
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そして、目の前で、土鍋の中にトリュフの塊を
削って入れてくれました\(^O^)/
トリュフを入れ終わると、
ご飯に混ぜこんで、お椀によそってくれました。
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松村シェフの写真は湯楽さんのウェブページより拝借。

イタリア産 トリュフご飯
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トリュフの香り高く、悶絶のトリュフご飯。
私は苦しくて1杯しか食べられませんでしたが、
普段は食べない相方が、残りを完食。

トリュフご飯の完成図。牛蒡のお吸い物
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お吸い物の出汁が滅茶苦茶濃厚で美味しい。
出汁の香りが圧倒的迫力。
牛蒡も香り高く、シャキシャキでウマウマ。

漬け物の右は
モッツァレラチーズのたまり漬け。これがウマいんです。
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デザートトリュフのアイス
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アイスアップ。溶けちゃってますが(^^;)
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濃厚アイス。
甘いけど、後には残らない不思議な味。
物凄く美味しいです。

アイスを食べていると
デザート第二弾が出てきました!
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デザートが2つもあるとはっ!
嬉しい悲鳴・・・(^^;)

デザート第二弾アップ。
桃のムース、紅茶のアイス、桃のコンポートとジュレ
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どれもこれも美味しい。
メレンゲも美味しかった~。
紅茶のアイスがほろ苦でした。

食後はコーヒーか紅茶がもらえます。
私達はコーヒーにしました。
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2時間半かけて夕食終了。

やっぱり料理は全部美味しい。
シェフ特選コースは値段も高いですけど、
料理の種類も量も多くて大満足でした。

それにしても、
お腹パンパンです・・・。
かなり苦しい状態で部屋に帰りました。

部屋に帰ると布団が敷いてありました。
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その5 朝食編につづく・・・。

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オーベルジュ湯楽2017年 その3 風呂&湯楽文庫編

2017年8月 オーベルジュ湯楽さん@湯河原に宿泊。FC2ブログ

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その3 風呂&湯楽文庫編

2年前と1年前に泊まった時は
貸し切り露天の予約状況が異様で、
14時半ごろにチェックインしても
その日の夕食前の予約がほぼ埋まっていました。

なので、今回先手必勝作戦で、
かなり早めの14時20分に入ったら、
予約は全部空いていました・・・。

んんん???
あの凄まじい貸し切り予約は
何だったのだろう?
その日の客によるのですねえ・・・。

貸し切り風呂の予約の際、
チェックイン前の時間だったので、
「16時以降の貸し切り露天の予約は、
15時以降にチェックインした客の
ために空けておいて欲しい」、という、
分かったような、分からないような
説明を受けました。

そこで、貸し切りの予約は15時20分の
一番風呂ということになりました。
訳分からないけど、
早い時間に入れて良かったです。

露天の看板が新しくなっていました。貸し切りは無料。
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予約時間に行き、入浴中の看板を表にすればOK.
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下駄箱にある履き物に履き替えて、
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表をちょっと歩くと貸し切り露天風呂。
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脱衣所にはカゴと椅子。入り口に蚊取り線香。
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フェイスタオルは山積みなので嬉しい。
バスタオルは部屋から持って行きます。
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脱衣所の奥には椅子とウォーターサーバー。
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壁の露天風呂の注意書きが
新しくなっていました。
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全て英語表記もついています。
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このへんはかなり重要ですね。
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写真では全然広く見えないですけど、
物凄く広い、20畳の露天風呂。
5m×5mくらいあります。
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湯温は手前だと42.6℃。奥の方は41.4℃

一番風呂のためか、
お風呂の表面の方が熱く、
底の方はぬるかったです。
湯もみをしたら少し湯温が下がりました。
それでも私達には熱い温度だったので、
すぐにのぼせてしまいました。

脱衣場から出て右は、
水が供給されていて28.7℃
こちらは少し温度が低め。
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脱衣場から出て左は、
特に何の供給もされていないので、
33.0℃と少し温度が高め。
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シャワーブースもあります。
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脱衣所に椅子あり。
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裏手の方に入り口があるので、
こちらにもカゴもあります。
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露天風呂からの景色。緑が目に眩しい。
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聞こえるのはセミの声だけ。
滅茶苦茶気持ち良いです~。

上から温泉が打たせ湯のように降って来ます。
これは熱い源泉なので触ることも出来ません。
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くもの巣が目立っちゃっています(^^;)

貸し切りは40分です。
開放的な露天風呂を満喫しました。



古代檜風呂と大浴場は時間で男女交代。
翌朝6時に交代になります。
15:00~23:30と
6:00~10:00。

最初男性用だった古代檜風呂。
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入ってすぐ左にウォーターサーバー。
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前回あったスリッパクリップは
何故か見当たらなかった・・・。

この脱衣所は少々狭いです。
脱衣カゴ沢山。
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フェイスタオル山積み。便利です。
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洗面台2つ。ドライヤーも2個。
化粧品類も揃っています。
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古代桧風呂。それほど広くない横長の湯船。
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17時頃で41.1℃
湯温は見事に調節されていました。

夕方行ったら誰も居ない。
男性客は5,6人は居たと思いますが、
私が入っている間は一人も来ませんでした。
檜風呂を独占出来て幸せでした。

隣には小さめの檜風呂。こちらは41.2℃
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二人でいっぱいの湯船。
事実上一人用ですね。

シャワー&カランは3つ。
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シャンプー類はポーラ・アロマエッセゴールド、
緑茶シリーズ、馬油&炭洗顔フォームと
揃っていました。



翌日は男女交代。
大浴場は本館2階の左側の入り口から。
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別館からだと、遠いのですよね・・・(^^;)

階段を降りていき、
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左・大浴場、右・貸し切り石風呂。
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こちらには
スリッパクリップがありました。
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広々脱衣所。
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タオル山積み。
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洗面台は3つ。
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ウォーターサーバー、体重計あり。
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これまた写真では分かりませんが、
広々大浴場。明るくて滅茶苦茶気持ちの良い大浴場。
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湯温41.1℃でした。
私には少し熱めの湯温。
でも半身浴が出来るので、
長時間浸かっていられます。

上から3本の熱々源泉が落ちてきます。
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カラン&シャワー。シャンプー類は同じ。
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朝6時に行きましたが、やはり誰も居ない。
広々大浴場が貸し切り状態で、大満喫♪



本館2階の湯楽文庫。
湯楽文庫の前に自動販売機。
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アサヒスーパードライ350ml280円、缶チューハイ180円、
十六茶、三ツ矢サイダー160円、ミネラルウォーター140円
などなど良心的価格。
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湯楽文庫のフリードリンク。
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麦茶、コーヒー。
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紅茶、お茶のティーバッグもあります。
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椅子沢山。
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マッサージチェアは有料。10分100円。
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壁側には本。CDプレーヤーもあり、BGM流せます。
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湯楽文庫ではWi-Fiが繋がります。
無料で使えるPCも置いてありますが、
使用時間に制限が有り、
使い勝手はイマイチ。

夕方に湯楽文庫に行っても、
ほとんど人の気配なし。
前回の時は夕方、湯楽文庫は
大賑わいでしたが、
この日は人がおらず、静かでした。

広いし、キレイだし、
無料ドリンクはあるしで、
湯楽文庫はかなり寛げます。

その4 夕食編につづく・・・。

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オーベルジュ湯楽2017年 その2 部屋編

2017年8月 湯河原のオーベルジュ湯楽さんに宿泊。
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その2 部屋編

301紫陽花の部屋、入って正面の
右は部屋付き風呂へのドア。
左の入り口が主室。
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入り口すぐ左脇は洗面台。
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洗面台の横は(恐らく)靴置き。
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洗面台。1200Wドライヤーあり。
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アメニティ。
歯ブラシセット、カミソリ、ヘアーブラシ、
ウテナ・エモリエントシートマスク。
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コットンセット、シャワーキャップ、
ヘアーターバンは何故かコップの間に。
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女性用化粧品はアロマエッセ。
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モイスチャーローション、モイスチャーミルク、
クレンジングウォッシュ。

男性用化粧品はGACHI。
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フェイスケアウォッシュ、フェイスケアローション、
スカルプケアローション。

POLAフェイス&ハンドソープ。
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洗面台の奥はトイレ。
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ドアを開けると「次の間」(^^;)
田舎のおばあちゃんの家のようです。
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トイレはINAXのシャワートイレで快適。
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部屋付き風呂へのドアを開けると、
タオル干しと、その上に足ふきマット。
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タオル干しは標準サイズ。
バスタオルを干すのに四苦八苦。
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カゴの中にバスタオル2枚。
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主室にもバスタオルがあるので、
こちらは使用せず。

部屋付き風呂は檜風呂。
部屋のお風呂も温泉。
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チェックイン前に湯船の半分程度
お湯を張っておいてくれます。
それでも源泉温度が72.6℃と
高いため、夜まで入れず・・・。
お水を加えればすぐに入れるのですが、
やっぱり源泉100%で入りたいので、
我慢我慢。

一人用の湯船。
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前回の資料によると、112cm×58cm。
足は伸ばせます。
狭くても、部屋に風呂がついていると
気楽に何度でも入れます。

窓からバルコニーが見えます。
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とっても気持ちの良い部屋付き風呂です。

シャワーカランもあり。
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シャンプー類は資生堂。
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主室10畳は広々としていてキレイ。
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床の間に行灯、炭、テレビ、金庫。
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行灯と炭は2年前と変わらず。
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テレビはSONY32インチ。
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金庫の上にアロマ器具がありました。
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アロマ器具は、昨年はなかったです。
消臭効果抜群で、部屋には良い匂いが
漂っていました。
色も青から緑に変化して、癒やし効果抜群。

お茶セットと電気ポット。
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お茶セット。
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袋入りの緑茶、梅茶、こんぶ茶。
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緑茶は美味しい。

奥に広縁。
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広縁の椅子のクッションは変わっておらず、
あまりの薄さに驚きます。
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おしりが痛くて座っていられません・・・。

しかも背もたれの部分は
破けていて残念な状態に・・・(^^;)
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湯楽さん、少し手を入れた方が良いのでは?

冷蔵庫と鏡台。
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冷蔵庫中身。
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冷蔵庫の中は有料。
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アサヒスーパードライ(中瓶)500円、
緑茶、ミネラルウォーター200円と
高めの値段でした。

屋根付きのバルコニー。
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テーブルの上にお菓子と宿のしおり。
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お菓子はきび餅。美味しゅうございました。
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鍵は1つ。う~ん、これはマイナスポイント。
大浴場があるので鍵は2つ欲しいところです。
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床の間の左に洋服掛け。
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洋服掛けを開いた写真。
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カゴは2つあり、大浴場に行くのに便利。
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浴衣は1人2枚ずつ。
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羽織、足袋ソックス、
ボディウォッシュボール、
フェイスタオル2枚、バスタオル4枚。

建物は基本的に旧若松屋さんの頃と
変わっていません。
トイレに行く廊下の床は、歩くと沈むし、
上の階の音はよく響きます。
上の階のテレビの音も聞こえます。
古い建物が苦手な方には不向きな部屋です。

また、部屋ではWi-Fiは使えません。
湯楽文庫まで行く必要があります。

その3につづく・・・。

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オーベルジュ湯楽2017年 その1 到着編

2017年8月 オーベルジュ湯楽さんに宿泊。FC2ブログ

その1 到着編

湯河原温泉 源泉かけ流しの湯 
オーベルジュ湯楽
〒259-0314神奈川県足柄下郡湯河原町宮上528
TEL:0465-62-4126

<プラン>シェフ特選コース
<部屋タイプ>広縁付き和室10畳
源泉かけ流し温泉・古代檜風呂
@30,000(入湯税別)

オーベルジュ湯楽さんのホームページは→【https://www.yurac.jp/

オーベルジュ湯楽さんには3回目の宿泊。

今回もシェフ特選コースを選びました。
シェフ特選コースはイタリアンコースと
比べると5千円も高いのですけど、
トリュフご飯に惹かれて
申し込んでしまいました。

しかし、なんと1人3万円・・・・。
前回は2万円台後半だったので、
だいぶ値上がりしていますね・・・。

行きは踊り子号を予約したので、
東京駅で弁当を調達しました。

私は、大丸地下のミート矢澤さんで
ハンバーグ弁当を購入。
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相方は同じ大丸地下の穴子寿司。
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踊り子号は東京駅ではガラガラでした。
順次乗ってきて、横浜では大分埋まっていました。
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ハンバーグ弁当はこんな立派な袋に入れてくれます。
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ハンバーグ弁当は1,780円。
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高いだけあって、ハンバーグがウマウマ♪
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相方の穴子寿司。とても美味しかったようです。
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踊り子号だと、1時間13分で湯河原駅に到着。

湯河原駅は改装中です。
でも大分出来上がっていました。
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この屋根の下は、ミスト噴射で少し涼しかった。

かなり時間があったので、
デニーズさんで休憩。
フレッシュ桃のザ・サンデーを注文。
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物凄いボリューム(゜Д゜)
桃もクリームもてんこ盛り。
滅茶苦茶美味しい。

しかし、予想していたのよりかなり量が多くて、
相方は半分位食べてギブアップ。
私が残りを食べる羽目に(^^;)

3番バス停からバスに乗り込みます。
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スイカ・パスモが使えるので便利。

坂道を登ること10分程度、
藤木橋バス停で降ります。
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右の坂道を歩いて登って行きます。暑い・・・。
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坂道はきついですが、そんなに歩きません。
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湯楽さんに到着。14時半ごろでした。
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入り口で写真を撮っていたら、
従業員さんが出てきて、
中に案内してくれました。
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改装されて綺麗なロビー。
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チェックイン時間は15時ですが、
嫌な顔もせずに接客してくれました。
手前のソファでチェックイン。
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お皿の砂がハート♥
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奥のソファには・・・、
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こちらは星。
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チェックイン時に貸し切りの予約と、
夕食時間を決めます。
貸し切り露天は今迄スゴイ競争率だったのですが、
今回は一番乗りの予約が取れました。

チェックインが終わってすぐに
部屋に案内してくれました。
フロント前の階段を上り、
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上がりきった左は
レストランと大浴場に繋がる廊下。
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湯楽文庫の前を右に曲がって、
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階段を延々と上って、
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別館1階に到着。
突き当たりは左右に部屋が分かれます。
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今回はどの部屋かな?
と思っていたら・・・、
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右に曲がって、
突き当たりが今回の部屋301紫陽花。
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2年前の1回目の宿泊と同じ部屋でした。
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去年もほとんど同じ位の日に宿泊しています。
2年連続で同じような日に来ていたので、
部屋に案内してくれた従業員さんが、
「何かの記念日ですか?」
と聞いてきたのですけど、
全然、何の記念日でもありません。
たまたま偶然同じような日になっただけなんです。

次回は、誤解されないように、
違う季節に来なくっちゃ(^^;)

その2 部屋編につづく・・・。

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ワインカフェ古壷(coco)でランチ

2017年8月 ワインカフェ古壷(coco)さんに行ってきました。FC2ブログ

山梨桃買い出しの旅の昼食は
うひひの日。さんの追っかけ。

うひひの日。さんにはいつも素敵なお店やお宿を
教えてもらっています。
ありがとうございます~。

うひひの日。さんのレポは→【http://uhihinohi.com/archives/2017-04.html?p=6

甲斐ワイナリーさんの併設レストラン、
ワインカフェ古壷(coco)さん。
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敷地、建物は道路に面していますが、
ひっそりと立っているので、
気がつかずに通過してしまいそうです。
ナビがあって良かった・・・。

甲斐ワイナリー併設ワインカフェ古壷
〒404-0043 山梨県甲州市塩山下於曽910
TEL:0553-32-2032 FAX:0553-32-1903

<営業時間>
11:00-18:00
<定休日>
毎週木曜日(祝日の場合は営業)

甲斐ワイナリーさんのホームページは→【http://www.kaiwinery.com/

入り口から良い雰囲気です。
脇に不思議なオブジェあり。
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店内はそれほど広くないです。
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真ん中に大きめのテーブルと、
窓際に2箇所テーブルのみ。

外観もそうですが、
中はいかにもワインカフェっぽい
落ち着いた雰囲気。

入り口脇に色々売っています。
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食器やワイン関係の小物、バッグなど。

自家製ブドウジュース。
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これ、とっても美味しそうでした。

平日だったせいか、
昼時にもかかわらず、客は私達のみ。
どこでもお好きな席にどうぞ、
と言われたので、
窓際の席に陣取りました。

テーブルの上もセンス良くまとめられています。
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窓際の席から見た入り口方向の写真。
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甲斐ワイナリーさんのワインが
キレイに陳列されています。
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厨房カウンターにはワインカフェ古壷 さん
限定のワインが展示・販売してありました。
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ワインの本や雑誌も沢山置いてありましたよ。
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メニューの表紙。素敵~。
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ドリンク、デザート。
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サラダ、スナック。
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オーブンディッシュ、ランチセット。
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メニューの一部は写真付きで
紹介されています。
具沢山のサンドイッチ。
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自家製チーズケーキ、ブラウニー。
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美味しそう~。

自家製シフォンケーキ、巨峰のシャーベット。
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チーズとガーリックのピザ、
トマトとベーコンのピザ。
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4種のチーズピッツァ、ラザニアボロネーゼ。
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白カビチーズのカナッペ、レバーペースト。
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サラミとハムとオリーブ、厚切り生ハム。
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目移りしてしまいますね~。

チーズプラトーと言うメニューも別にありました。
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ワインを飲みながら、食べたいものばかりですね。

ワインカフェなので、
ワインリストもあります。
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最初に但し書きが。
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「ワイナリー直営のため、ボトルオーダーのお客様には
グラス(リーデル社製)使用量1客300円のご負担で、
小売価格の提供しております。
ボトルワインを召し上がりきれない場合は、
お持ち帰りも可能です。」

これってお得なんですよね?

ワインのテースティングセット♪
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車で来ていなければ、
このワインテースティングセットを
頼みたいところでした。

ワインリストには、
ワインが一つ一つ解説付きで載っています。
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沢山あるので後は割愛します。
グラスだと480円から680円くらいで
飲めます。沢山飲んでしまいそう(笑)

そしてワインカフェ古壷 さん限定のワイン。
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なんとデラウェアのワイン。
珍しいので、帰りに買って帰りました。
辛口で、とっても美味しいワインでした♪
飲んだ後、鼻に抜ける匂いがデラウェア。
また買いに行きたいです~。

こちらも限定ワイン。微炭酸だそうです。
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これも美味しそうですネ。

私が頼んだランチメニューの
厚切り生ハムセット1,800円。
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パンとスープが付きます。
左上は塩、右上はオリーブオイル。

パンはフランスパンと胚芽パン。
フランスパンは表が堅く、中はふわふわ。
胚芽パンもふわふわで、どちらも美味しい。
コーンスープは熱々のウマウマスープ。

厚切り生ハムと野菜。
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厚切り生ハムが二段になっているんです。
食べ応え充分。
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塩気が薄いので、すごく食べやすいです。
オリーブオイルをつけると、一層美味に。

相方が頼んだピッツァセット、
B)ガーリックとチーズ2種1,450円。
こちらはサラダ付き。
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ガーリックとチーズ2種のピッツァ。
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相方の感想。
カリカリガーリックがすごく美味しい。
生地は厚めのしっかりしたもの。
耳は甘めで美味しい。
塩気のあるチーズがたっぷりで、
とても美味しいピッツァ、だったそうです。

ランチセットは
食後にコーヒーが出ます。
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とても美味しい料理でした。
ただ、量は少なめ。女性向けでしょうか。
がっつり系なら、何品か頼まないとダメそうです。

カフェの隣には甲斐ワイナリーさんのお店。
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カフェ限定ワインを買った私は立ち寄りませんでした。

歴史を感じさせる建物でした。
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中央線塩山駅から
なんとか歩ける距離にあるので、
車なんぞ運転しないで行って、
ワインを飲みながら
食事をしたいお店でした。

テーマ : こんなお店行きました
ジャンル : グルメ

プロフィール

鴨ミール

Author:鴨ミール
東京多摩地区在住。
趣味は温泉旅行、読書。
性別:男

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