自在館 その4

2009年11月 栃尾又温泉・自在館に泊まってきました。FC2ブログ

自在館のホームページは→【http://www.jizaikan.jp/

<びゅう 地・温泉>JR+宿泊コース(東京駅発着)
@23,200円 (ちなみに宿泊のみだと@14,300円です)
チェックイン13:00  チェックアウト13:00(通常11:00)


いつも宿に泊まると早く寝るせいもあって、朝は早起きをするのですが、
今回は目が覚めたら7時半でした。思っていたより疲れていたみたいですね。

朝食が8時からなので、風呂にも行けなかったです。残念。

朝食も昨日と同じ野草庵でした。
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朝は8時から自由に行けばよいです。
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既に朝食は並べられています。熱々の味噌汁だけ、後から持ってきてくれました。

宿の紹介帳を読んでいたら、毎朝とうふ屋さんが持ってくると言うので、
てっきり豆腐があるものだと思って、「豆腐は無いのですか?」
と従業員さんに聞いたのですが、「豆腐は無いんですよ」と言われました。

何か書いてあることと違うなあ・・・と思っていましたが、
これは私たちの完全な勘違いで、とうふ屋さんが毎朝持ってくるのは「豆乳」でした。
宿の方、すみませんでした。

朝食の後部屋に帰って読みなおしたら、そう書いてありました。
ちゃんと読まないといけないですね。反省・・・。

朝食はどちらかというと質素なもの。変わったものは何もありません。
しかし、私たちには十分でした。
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玉子は自分で焼く。おもしろかったです。
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こんな感じで焼きました。
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いろいろあります。
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サラダとラジウム納豆。納豆は普通のと違っていて、とてもおいしいものでした。
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ジュース(グレープフルーツとぶどう)と豆乳は廊下にあるので、自分で好きなだけ取りに行けます。
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つけもの
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味噌汁
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ヨーグルトも廊下にあるので、自分で好きなだけ取れます。
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ヨーグルト好きな私は二回も行きました(笑)。いちごジャムと砂糖があります。

お茶。
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ご飯はジャーごと置いてあります。お代わり出来ます。私たちはしませんでしたが。

自在館のチェックアウトはびゅー地温泉プランだと13:00なので、
朝食が終わってもものすごくのんびり出来ます。

昨日の夜に予約しておいた貸し切り露天風呂は10:20でした。

10:20にフロントに行って鍵をもらおうと思ったら「鍵はまだ無いです」と言われました。

前の人が長引いているのだろうな、と思いフロント前で待つこと十分・・・。
いっこうに鍵が帰ってきません。
不思議に思ってもう一度フロントに聞くと、「鍵ありました」
「・・・・・・・」(どういうこっちゃ?)
どうにも不可解なフロントの対応でした。結局鍵をもらったのは、十時半を過ぎでした。
「十分延長してください」、と言ってくれましたがちょっとねえ・・・

まあ、入れたからよしとしました。
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日の燦々と差す露天風呂は気持ちが良かったです。
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景色もバツグン。冬になると雪で覆われてしまうであろう風景を堪能しました。

11:00に風呂から上がってもまだ時間があります。
ちょっとだけ、「うえの湯」に行ってみました。
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栃尾又温泉三軒の共同浴場なので、栃尾又温泉センターという名前が付いています。

玄関を入ってすぐ右のドアが「うえの湯」です。
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知らないので正面をどんどん進んで宿泊所みたいなところまでいってしまい、
戻ってきました(笑)。↓これは間違いの方向。
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脱衣所のみ写真が撮れました。浴場は人がいて撮れませんでした。
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これまた自在館のホームページから写真をお借りしました。
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したの湯と同じ源泉なので、やはりぬるいです。
でも昼間なのと、明るい場所のせいであまり寒くは感じなかったです。
それでも20分くらいで出てきましたが。

常連らしいおじさん三人組がべらべらべらべらと話をしていました。
栃尾又温泉には珍しい光景でした(笑)

もちろん他の人は黙りこくっています。文庫本を読んでいる人もいました。

12時ぐらいにチェックアウトして、またそばを食べました。
例によって出てくるのが遅かった(15分くらい待つ)ですが、おいしかったです。
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12:50の送迎バスに乗って帰りました。

自在館まとめ。

良いところ
◎お湯が良い。
◎貸し切り風呂がある。
◎貸し切り風呂は広くて快適。
◎チェックインが13時、チェックアウトが11時、ふとんは敷きっぱなし。
◎部屋はきれいで清潔。
◎値段が安い。
◎食事がおいしい。
◎昼の食堂で食べるそばがうまい。
◎従業員さんが親切丁寧。
◎コーヒー飲み放題。しかもおいしい。
◎作務衣がある。
◎館内、部屋に茶香炉があり、いい香り。
◎ドコモ携帯はアンテナが3本で完璧。

いまいちなところ
△館内が寒い。
△部屋に金庫がない。
△部屋の暖房器具・灯油ファンヒーターが3時間で切れて、いちいち警告音が鳴る。
△部屋にひげ剃り、ドライヤーがない。
△部屋の洗面所は混合詮でないので、ちょうど良いお湯が出ない。
△部屋の洗面所に手拭きタオルがない。
△テレビをつけると必ずビデオ入力になっていて、面倒くさい。
△貸し切り風呂は40分でちょっと忙しい。
△うえの湯は表に出る、したの湯は階段がある、と気楽に入れる風呂がない。
△部屋に時計がない。
△食堂のそばは出てくるのが遅い。15分くらい待たされる。

文句を一杯書いてありますが、どれも些細なことです。
値段が安いので、ぜひもう一度行きたいです。
もうちょっと暖かい季節を狙います。
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自在館 その3

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自在館のホームページは→【http://www.jizaikan.jp/

<びゅう 地・温泉>JR+宿泊コース(東京駅発着)
@23,200円  (ちなみに宿泊のみだと@14,300円です)
チェックイン13:00  チェックアウト13:00(通常11:00)


夕食は6時頃と言われていました。昼がそばだったので、おなかはペコペコです。

電話がかかってくるのを首を長くして待っていましたが、待てど暮らせどかかってきません。
結局6時半過ぎに電話がかかってきました・・・。
まあ満室だったので仕方がなかったのかもしれません。

夕食は食事処・野草庵でした。
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何でも先着10組のみしか野草庵でしか食事が出来ない
とネットの情報にあったので心配していましたが、どうやら先着10組に入れたようでした。
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ここはエアコンが入っていて暖かいです。
個室に入ると従業員さんが食事の説明に来てくれました。
次々と説明してくれましたが、とても覚え切れません。お品書きは無いし・・・・
(よって、料理材料の名前は正確ではありません)

山ウドの煮付け、酢の物(ひらたけ、きくらげ、キュウリ)、きゃらぶき、コゴミのマヨネーズ和え
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鱒、舞茸、そば寒天。おいしかったです。
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蕪のあんかけ。おいしかったー。
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はなマタタビ。苦かったです 
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鴨鍋。
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最後に卵を入れておじやにして食べました。鴨がおいしかったです。
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びっくりしたのは、「びゅー地温泉」ツアーの客に「ワインボトル(小)サービスです」
と言われたことでした。(そんなこと、パンフレットにも何処にも書いてありません)
嬉しかったです。赤、白選べたので白をお願いしました。
おいしかったので、300ml飲んでしまいました。
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暖かいものは順次運ばれてきますが、
開始が遅かったせいか、間隔を置かずにどんどん運ばれてきました。
熱いものは熱いうちにと思って先に食べていたら、前菜は最後まで残ってしまいました(笑)

イワナ。
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なんでも1時間半も炭火で焼くらしく、頭からしっぽまでまるごと食べられます。
ものすごく美味。

自在館名物、しいたけと牛肉。これは本当に美味です。もっと食べたかった!
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てんぷら。まいたけ、やまいも、春菊、あんにんご。(あんにんごというのは実はよくわかりません。)
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塩で食べました。おいしいのですが、天ぷらは
油っぽくて苦手なので、ちょっとげんなり。

ごはんと山芋の味噌汁。
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ごはんはジャーごと置いてあります。ごはんは少ししか食べられませんでした。
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漬け物。
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お茶は自分で入れます。
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デザートは最初から置いてあります  ぶどうとリンゴ。甘くておいしかったです。
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今回は自在館は満室で、貸し切り風呂の予約を内風呂1回と露天1回しか取らせてもらえませんでした。

たぬきとうさぎの湯が男女別の浴場になるのは10時半からです。
待てないので9時頃に、したの湯に行ってみました。

階段を延々と降りていくと、したの湯があります。
写真を撮らなかったので、自在館のホームページからお借りしました。
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先客が四人くらい居ましたが、噂通り皆さん黙りこくって入っています(笑)
音を立てるのもはばかれる雰囲気で、そおっと風呂に入りました。

したの湯は貸し切り風呂よりももっと温度が低く、首まで浸かっても寒いくらいぬるいです。
動くと体の周りが冷たく感じるので、なるべく動かないようにしていました。

重苦しい雰囲気の中20分くらい入っていましたが、
寒いのに我慢できなくなって、隣の加温風呂に入りました。

こちらはちりちりするほど熱く、最初は腰までしか入れませんでした。

しばらく加温風呂に入ったら暖まってきたので風呂から出て部屋に帰りました。

階段の途中で、つえをつきながら上がっていく男性の年輩の方に追いつきました。
ちょっと大変そうでした。エレベーターが欲しいところですね。

部屋に帰って10時頃に寝てしまいました。
寝てすぐにファンヒーターの警告音が鳴って起こされました 
二回目の警告音で又目が覚めました  
その後、ポットがお湯を沸かし出して、夜中なのでお湯が沸くすごい音がします   
ポットの電源コードを嫁が引き抜いて寝ました。
色々邪魔されて、寝しなはひどいものでした(苦笑)

その4につづく・・・・・

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自在館 その2

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自在館のホームページは→【http://www.jizaikan.jp/

<びゅう 地・温泉> JR+宿泊コース(東京駅発着)
@23,200円  (ちなみに宿泊のみだと@14,300円です)
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部屋の写真を撮っていたら、12時55分になってしまいました。

自在館の食堂は12時から1時の一時間しかやっていません。あわてて一階に降りていきました。
ぎりぎりで1時前に間に合い、ざるそば(630円)を注文。注文はフロントで。
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出てくるのに15分くらいかかりましたが、そばはとても美味しかったです。
薬味にクルミが入っていてこれが美味しかった。

そばを食べて満足してから、部屋に戻りました。
貸し切り風呂・内風呂のたぬきを14:20に予約しておいたので、それまではちょっと時間がありました。

そこで自在館の隣にある子宝の薬師堂にお参りに行きました。
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キユーピー人形がいっぱい飾ってありました。なぜキユーピー?

大正時代に建てられたままという旧館(左側)と、うえの湯の建物(正面)
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旧館は本当に年期が入っていました。
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内側から正面玄関。右側がフロント。
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14:20にフロントで鍵をもらって内風呂たぬきに。地下1階にあります。
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案内板に味わいがあります。
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たぬきの湯入り口。
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たぬきの反対側にはうさぎの湯がありました。
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入り口を入ると目隠し。
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脱衣場。しかし、ここもまた寒かったです。灯油ファンヒーターを速攻で点火!
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ファンヒーター。体重計あり。
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洗面台。
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加温ですが掛け流し。
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脱衣場も広いですが、風呂場も広いです。左側にある中途半端な目隠しが気になりますが、
入ったとたんに、「うわー!」っと言ってしまいました。
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たぬきは夜10:30から普通の男女別風呂になるようなものなので、とても広いです。
こんな立派なお風呂を貸し切り出来るのは、ものすごく贅沢!

真ん中に四角い石が置いてあって、座って寄りかかれます。
ずれ落ちずに足が伸ばせます。快適快適。

カランとシャワー。
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シャンプーも高級な馬油シャンプー。髪の毛がしっとりなめらか~。
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洗顔も炭洗顔です。
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貸し切りは40分なのであまりのんびりとは出来ませんでした。が、十分に暖まりました。

次の予約は16:20の露天風呂・うけづの湯です。部屋でのんびりと過ごした後、露天風呂へ。
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脱衣かご?
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脱衣場から露天風呂の出口。
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さすがに露天風呂は表なので寒かったです。直ぐに風呂にどぼん!
横に長い風呂で4,5人くらい横に並んで入れそうです。
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広い露天風呂を貸し切れて、極楽至極です。ぬるいお湯でずっと入っていられます。

湯船の中に石が置いてあって段になっているのですが、
石が一つグラグラ状態で、踏むとよろめきました。あれは何とかした方がよいのでは?

以前に自在館に行かれた方の写真とは違う温泉湯口。横から伸びている筒から注がれます。
源泉は34度くらいの低い温度なので、加温されています。
と言っても37度くらいで、結構ぬるいです。
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自在館は連休だったので満室。
貸し切り風呂は3つあるのに、2つしか予約できませんでした。
結局うさぎの湯は入りませんでした。残念。

その3に続く・・・・

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自在館 その1

2009年 新潟・自在館@栃尾又温泉に泊まってきました。FC2ブログ

栃尾又温泉・自在館
<びゅう 地・温泉> JR+宿泊コース(東京駅発着)
@23,200円(ちなみに宿泊のみだと@14,300円です)
チェックイン13:00
チェックアウト13:00(通常11:00)


連休なので高速道路は渋滞が予想され、
渋滞の嫌いな私達は、新幹線で行くことにしました。

新幹線で行くなら、びゅープランでしょう、(電車代が安くなる)
ということで、びゅーにお願いしました。

東京駅10:12発 MAXとき。
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浦佐駅までマイクロバスが迎えに来てくれます。
マイクロバスの予約もびゅうの予約の時にお兄さんがやっておいてくれました。
代理店を通すとなにもかもやってくれて楽チンです。
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バスが11時50分頃に出発の予定だったのですが、
一人客が来なくて12時過ぎまで出発できませんでした。
迎えのバスには、私たちの他に客が二組いました。
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浦佐から自在館までは、バスで40分くらいでしょうか。
途中運転手の方が、運転しながらガイドをしてくれました。
ただ、マイク無しに運転席から話をしてくれたので、半分くらい聞き取れず・・・・

12時40分頃に自在館に到着。
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入り口。
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しばらくロビーで待たされました。(当然か。チェックインは1時からです)
荷物は部屋に持っていってくれました。
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どくだみ茶と豆菓子でほっと一息です。
豆菓子がおいしくて、買って帰ろうかと思いました。結局買わなかったけど。
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宿帳に記入した後、部屋に案内されました。
三階の303号室でした。端から二番目です。
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廊下にも部屋にも茶香炉が置かれて、お茶の良い香りがします。
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八畳の部屋ですが、正方形なので広く感じます。隣の広縁にテーブルといすのセット。
建物はかなり古そうですが、中は非常にきれいで、清潔感あふれています。
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畳も襖もきれいです。
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廊下も寒かったですが、部屋も寒くて、
入ってすぐに灯油ファンヒーターを点けました。
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このファンヒーターはどうやら、3時間で自動的に切れるらしく、
切れる前にピーピー警告音が鳴ります。
しばらくしたら、もう一回警告音が鳴ってスイッチが切れる、という代物です。

3時間おきに延長スイッチを押せば良いのですが面倒くさい・・・

他に暖房設備がないかと思って、見回してみたら、壁に空調のスイッチがありました。
おっ!これは・・・と押してみたら上の換気口から冷気が出てきました・・・
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後でフロントの人に聞いてみたら、やはり空調は送風だけで暖房ではないそうです。
(要するに暖房費の節約ですね、たぶん。)

何より心配したのは夜中に三時間おきに起こされることでした。
とにかく警告音がピーピー鳴ってうるさい。結局夜中はファンヒーターを点けないことにしました。

テレビは15インチのブラウン管。電気ポットはエア手動式。
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お茶は緑茶がネットに入っていました。鏡台あり。
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冷蔵庫は広縁にあります。中は空。
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お菓子は温泉饅頭。普通に美味しいです。甘いけど。
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鍵は一つ。二つ欲しいですね。鍵の隣は貸し切り風呂の予約表。
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手書きの館内案内。読み応え十分です。たくさん書いてあります。
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踏み込みに小さい洗面台。
混合栓でないので、お水と熱ーいお湯がそれぞれ出ます。適温のお湯は出ません 
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手ふきタオルがないのに困りました。反対側のトイレから出たら、拭くものがないのです。

トイレはウオシュレット。とてもきれいです。
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作務衣と、羽織と、バスタオルと、たびソックス。
浴衣は置いてありませんでした。袋の中は歯ブラシセットとタオル。
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窓から見える旧館と、「うえの湯」の建物。
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真下に見えるのが薬師堂。
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天気予報では雨だったのですが、晴れて良かった。寒さもそれほどでもなかったです。

自在館のホームページは→【http://www.jizaikan.jp/


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その2に続く・・・・

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プロフィール

鴨ミール

Author:鴨ミール
東京多摩地区在住。
趣味は温泉旅行、読書。
性別:男

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