古久家宿泊 その4

2010年12月 古久家@伊香保に宿泊 その5 朝食編 FC2ブログ

朝起きたら雪が降っていました。風も強く、ものすごく寒かったです。
部屋付き露天風呂は、部屋の出口から少し距離があるので、風呂にたどり着くまでが、死ぬほど寒い!(笑)
入ったらしばらく出られませんでした。
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朝食は7:30、8:00の中から選べます。私たちは8:00にお願いしました。朝食も夕食と同じ個室です。
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「ザ・旅館の朝飯」という感じです。

しゃけ、かまぼこ、卵焼き、長いも。
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くらげ。かなり辛い。
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いか。塩からのようにしょっぱい。ご飯が進みます。
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山菜と薩摩揚げの煮物。
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小松菜。おいしい。
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ハム入りのサラダ。
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ごはん。
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何かのわさび漬け和え。
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漬け物。
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煮物。
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海苔の袋がやけに丈夫な袋で、開けるのに四苦八苦。4枚入っていました。
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なめこの味噌汁。固形燃料で暖めるので熱々で飲めます。
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手ふきが無かったのは、忘れたのか、元から出さないのか、
よくわかりませんが、何かしら手を拭くものが欲しかったです。

部屋に帰って、インスタントコーヒーを飲みました。
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チェックアウトは10:00です。当然、部屋の風呂に入りました。部屋付き露天風呂の醍醐味です。極楽。

十時にチェックアウトして表に出たら、雪が積もっていました。車にも数センチの積雪が・・・
従業員さんが駐車場から車を玄関まで持ってきてくれました。従業員さんほぼ全員で見送ってくれました。

伊香保インターに着く頃には雪は雨になり、高速道路では雨も降っていませんでした。

心に咲く花 古久家
プラン
【平日限定】源泉かけ流しの露天風呂付き客室「スタンダードプラン」
部屋タイプ:露天風呂付客室

宿泊料金:@26,400円(サービス料、入湯税込み)
古久家ホームページから直接予約。料金は現地クレジットカード払い。


古久家のホームページは→【http://www.kokuyaryokan.com/

古久家感想

良いところ
◎料理がおいしい。
◎風呂は黄金の湯で暖まる。
◎露天風呂付きの部屋が用意してある。
◎有料だが、貸し切り露天風呂の用意がある。
◎有料だが、チェックアウトの延長が出来る。
◎冷蔵庫無料飲料、チョコのサービスはうれしい。
◎建物は古そうだが、手を入れてきれいにしてある。
◎伊香保石段の真ん中あたりにある立地は便利。
◎朝、夕個室食事処はやはり良い。
◎接客は丁寧親切。

いまいちなところ
△内風呂の掃除がされていなかった。
△バスタオルが一枚黒くカビていた。
△夕食は暖かい物が次々運ばれてきて、食べるのに忙しい。
△部屋のお茶がまずい。
△鍵が一つ。
△新しいところと古いところが混在している。
△泊った部屋の露天風呂は少々小さかった。

伊香保温泉自体が私の家から比較的近いので、古久家は行きやすい宿です。
料理が二回ともおいしかったので、再訪したいです。
出来れば、お金を貯めて露天風呂付きの部屋に泊りたいですね。

古久家の帰り、最近リニューアルした寄居PAと三芳SAに寄ってみました。

寄居PA上りは「星の王子さま」
をテーマに最近リニューアルしました。何故星の王子さまなのかはわかりません。
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おしゃれな建物が並んでいます。

↓これは星の王子さまグッズを売っている店。
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こんなに沢山星の王子さまグッズがあるなんて知りませんでした、ってくらい商品がいっぱいありました。

トイレもおしゃれです。
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パン屋さんもおしゃれです。
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結構売れていました。
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星の王子さまに全く興味のない私たちは、何も買わずに帰りました。
雰囲気抜群で、今までの寄居PAとは全く違いますが、星の王子さましかないので、
この先売り上げが上がるかどうかはちょっと心配です。止まっている車も少なかったし。

三芳SA上りにも寄ってみました。ここはパサール三芳という名前になっていました。
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寄居PAと違い、車がいっぱいです。もっとも広さが全く違いますがね。

中はすごいです。土産物から、野菜や果物、埼玉名産物など商品量に圧倒されます。見るだけでも楽しいです。
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店の数もすごいが、人もすごい。ぐるりと回るのが精一杯で、とても全部はじっくりと見られません。
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食事を提供する店もよりどりみどり。
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丁度お昼時、私たちもM1プレートという店の食事を取りました。
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おいしい「大人様ランチ」ですが、量が多い。
朝も古久家で死ぬほど食べて、昼もカロリーオーバーになってしまいました・・・・。

パサール三芳は地場野菜や果物が売っているのでそれだけでも楽しく、パサール三芳にだけ、
また行きたいです。高速を使わなくても行けないのですかね?

古久家記事終わり。
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古久家 宿泊 その3

2010年古久家宿泊 その3 夕食編

古久家での夕食は食事処で。6時からお願いしました。
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一階ロビー横にある料亭 いかほ横町という場所です。
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入ると仲居さんが迎えてくれます。料亭みたいです(行ったこと無いけど)。
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私たちは一番手間の部屋でした。
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料理がずらりと並んでいます。やはり個室は落ち着きますね。
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ほうじ茶がポットに入っているので、自分で入れます。
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お品書き付き。ありがたいです。食前酒 季節の果実酒 おいしい梅酒でした。
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酢の物 秋刀魚酢〆
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サンマときゅうりと干瓢と茗荷。酸っぱくておいしい。干瓢は癖が無くておいしい。

酒肴 いかの共和え、鮟肝生姜煮、湯ぶり蛸真砂和え、紅栗どうふ、数の子粉節添え
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いかの共和え 湯ぶり蛸真砂和え
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鮟肝生姜煮 数の子粉節添え。鮟肝は濃厚な味。あまり生姜の味はしませんでしたね。
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紅栗どうふ(?)なんだかよくわからないものでした。日本酒臭いです。濃厚です。
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先附 こんにゃく柚子味噌田楽
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こんにゃくがお湯につかっています。横の柚子味噌をつけて食べます。
これも暖かい物なので、先に食べてください、と指示されます。忙しい・・・

中皿 はるな鶏のサラダ仕立て
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地元の鶏なのでしょうか、やけに鶏がおいしい。

鍋 上州牛鋤焼き
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ここでもまた、料理が始まって直ぐに固形燃料に火をつけられてしまい、
一番始めに、このメイン料理を食べる羽目に・・・
最近の旅館はどこもかしこもメイン料理を一番最初に食べさせる傾向にある気がしますね。
チャッカマンを部屋に一個置いていってくれるとありがたいのですが・・・
高級卵なのか、卵の殻がすごく固くて、割るのに力がいりました。

上州牛アップ!見た目通り絶品の肉。肉に味が付いていて、うまうまです。
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すき焼きに入れるうどん。うどんは真っ先に入れろと指示されます。
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すき焼きを最初に食べたら、いきなりおなかがいっぱいになってしまいました。

造り 大トロこんにゃく 刺身湯葉 鮪 あしらい一式。後から運ばれてきます。
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大トロ(びんとろ)がおいしい。それ以上に湯葉がおいしかったです。もっと湯葉を食べたかった・・・

焼物 秋鮭味噌マヨネーズ焼き。なぜかお皿がホタテです(笑)これも後から運ばれてきます。
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想像通りの味ですが、おいしい。

蒸し物 真鯛みぞれ蒸し。後から運ばれてきます。
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薄味でやさしい味です。おいしい。
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食事 釜飯
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火をつけて30分で炊きあがると言われました。しかし他の料理を食べるのに忙しくて、
実際に食べたのは一時間後・・・。もう冷めて米が固くなっていました(泣)
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マイタケと人参と鶏肉が入っていました。おこげがおいしい。
もうお腹いっぱいで苦しいです。死にそう・・・

御椀代り 古久家オリジナル こがね汁   香の物 三種盛り
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人参と大根とごぼうの味噌汁。練りごま入りの濃厚な味。おいしい。

甘味 マンゴープリン
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一時間以上かけて夕食が終了。お腹がいっぱいで、歩くのも苦しい・・・。
夕食はどれもこれもおいしく、量も十分。苦手な天麩羅が出ない、と私たちにとっては満点に近い夕食でした。
しかし、人手不足のせいか、どんどん料理が運ばれてきて忙しい。
もう少しこちらのペース、配分で食べたかったです。

食事が終わって部屋に帰ると、ふとんが敷いてありました。
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その4につづく・・・・

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古久家 宿泊 その2 部屋&風呂編

2010年古久家 宿泊 その2 部屋&風呂編 FC2ブログ

ドアを開けると踏み込み。左が内風呂、右がトイレです。ドア横に靴置き。
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左のドアを開けると、洗面所と内風呂。
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洗面所はモダンです。アメニティは十分。ドライヤー有り。
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化粧品のブランドはクエスト。
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内風呂はユニットバス。資生堂ツバキでした。
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しかしこの内風呂を使う人がいないのか、バスタブ内にほこりと汚れが付いていました。
掃除をしないのでしょうか?残念、ポイント減です。

トイレはウォシュレット。きれいでしたが、ちょっと装置は古く、便座がぐらぐらしていました(笑)
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部屋へ続くドアを開けると、
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正面に、絵のように見える露天風呂がついた景色が広がりました。
思わず、わーっ!と声が出てしまいました。素敵なレイアウトです。
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部屋付き露天風呂。
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屋根がついているので、雨でも大丈夫です。風呂はもちろん温泉、黄金(こがね)の湯が掛け流しです。
最高に贅沢ですね。高い料金だけあります。

露天風呂側から見た部屋。十畳位でしょうか。広々としていてきれいです。
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テレビはシャープアクオスLC-32BD。
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2.2リットル電気ポッドとお水。
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深むし煎茶ティーバッグ4個とインスタントコーヒー、キーコーヒースペシャルブレンド2個。
インスタントコーヒーは珍しいですね。インスタントにしてはおいしかったです。それに反して、
ティーバッグのお茶は、ひどいものでした。旅館では皆様お茶を飲まないのですかね?

冷蔵庫の中にチョコレートとビールとポカリスエットとミネラルウォーター。
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ビールは有料ですが、それ以外は無料です。かなりうれしいサービスですね。ポイント高いです。
チョコは食べそびれました。大失敗~。

テレビの下に読売新聞とけん玉、輪投げなどのおもちゃあり。新聞も珍しいですね。
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鍵は一つ。
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寂しいですね。大浴場があるので二つ欲しいです。

部屋のお菓子は三重箱。なんか豪華に見えます(笑)
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きな粉抹茶羽二重餅
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ごません
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とうがらしうめ茶
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ごませんが意外においしかったです。

洋服掛けの中に浴衣と丹前。フェイスタオル、バスタオル、歯ブラシセット、たびソックス。
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浴衣は大、中、中、小の四枚ありました。

洋服掛けの下に金庫有り。
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部屋付き露天風呂に行くには段差があります。
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左端のドアを開けてテラスに出ます。ドアがちょっと低いので、頭をぶつけそうになります。

左の目隠しのところにバスタオルとタオル掛け。
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籠の中にバスタオルが5枚も入っていました。遠慮無く使えます。素晴らしい。
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露天風呂からの展望はあまりありません。遠くの空が見えます。
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部屋付き露天風呂はあまり広くないです。二人は苦しい。一人用ですね。黄金の湯。
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どこかで見たことのあるバスタブだと思ったら、伊豆・今井浜の花の風と同じ感じ?
左隣の部屋をちらと覗いたらもうちょっと広そうな風呂でした。あれなら二人は入れそうです。

温度は調節できます。最初は熱かったので水で薄めました。
気温が低かったので、夜はかなりお湯の温度が低くなります。
湯船が小さいのでお湯を出すとあっという間に熱くなります。その点温度調節が楽でしたね。

カランがありますが、シャンプー、ボディソープはありません。
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洗うのは内風呂か、大浴場です。休憩用椅子もありますが、もう少し気温の高いとき用ですね。
とても休憩するような気温ではありません。夜は雪が降ってきましたから。

↓は風呂から見た部屋。
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部屋の窓にはすだれのようなロールがあるだけで、カーテンはありません。夏はまぶしそうですね。

六階の大浴場に行ってみました。腰や足のマッサージ器がありました。多分無料。
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右の階段を上がると大浴場。階段の右側にジュース、ビールの自動販売機と血圧計。
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血圧計は珍しいですね。血圧計も無料。

スリッパを止めるクリップもあります。お水も完備。この辺は完璧ですね。
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階段を上がり、左に折れると大浴場入り口。時間で男女が交代します。夕食前は手前が男でした。
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時間が早かったせいか、誰もいなかったので写真を撮りました。
↓は入り口を入ってすぐの景色。右が脱衣籠、左が浴場。
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脱衣籠がずらり。その向こうが洗面台。
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洗面台もきれいです。
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大浴場は黄金の湯。ちょっと温度は高めですかね。黄金の湯、バツグンに暖まります。
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しかし異様に深く、座ると口の下までお湯が来て、おぼれそうになります(笑)
ちょっと深すぎないですかね?・・・・。あとケロリンの桶がありました!

カランがずらり。
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大浴場の外にある、露天風呂。今回は入らずでした。景色は良いです。
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その3につづく・・・・

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古久家@伊香保温泉宿泊

2010年12月 伊香保温泉の古久家に泊ってきました。一泊二日。FC2ブログ

心に咲く花 古久家】 ホームページは→【http://www.kokuyaryokan.com/

プラン
【平日限定】源泉かけ流しの露天風呂付き客室「スタンダードプラン」
部屋タイプ:露天風呂付客室

宿泊料金:@26,400円(サービス料、入湯税込み)

古久家ホームページから直接予約。料金は現地クレジットカード払い。

古久家はまだ温泉初心者だった2007年5月に宿泊したことがあります。
今回は再訪になります。前回は料理のうまさに大感激してぜひ再訪したい!
と思っていました。なかなか機会が無かったのですが、今回願いが叶いました。

前回は普通客室だったのですが、今度は奮発して露天風呂付きの部屋に。
料金は当然高いですが、露天風呂付き客室としては茜庵や、アンジンより安めです。

せっかく伊香保に行くので、これまた以前泊ったことがあるぴのんで昼食をとることにしました。

平日なので高速道路は空いていました。二時間半ほどでぴのんに到着。
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ぴのんはなんと言っても食事がおいしい。ここのレストランはランチをやっています。
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夢見亭といって、ぴのんの食堂がレストランになっています。
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一時前に入ったのですが、明るい店内はお客さんが大勢いました。
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ご主人と女性の従業員さん二人で給仕していました。
写真は光が入ってしまって見にくいですが、ランチメニューはたくさんあります。
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洋食と中華と両方のメニューがあり、値段も安く、目移りしてしまいます。
ランチは肉料理と魚料理があるのですが、その両方がたべられる、よくばりランチ1575円を食べました。

まずは本日のスープから。コンソメ味の野菜スープでした。美味。
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そしてメイン料理がどーんとプレートに載せられて運ばれてきます。
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パンはふわふわでおいしい。
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(魚)イカとホタテ貝柱チーズ焼き、車海老添え。グラタンのような濃厚な味です。
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(肉)牛ホホの赤ワイン煮
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ぴのんに泊った時、夕食に出てきた肉!とろとろで絶品です。口の中で崩壊します。

サラダ。
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デザート。洋なしのシャーベット。美味。
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コーヒーが食後に出てきます。
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量が少ないのでお腹いっぱい、という感じではないですが、おいしいので満足感があります。
この内容で1575円というのはお得感がありますね。

一時四十分頃ぴのんを出て、古久家に向かいました。大した距離ではないので、
古久家には午後2時に着いてしまいました。
チェックインは3時からなので、車だけ置かせてもらって、伊香保神社に行ってきました。
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時間が余っているので、上の浴場まで行ってみました。
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飲泉所で温泉を飲みましたが、相変わらず鉄臭く、まずかった・・・
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石段の一番下、新しく作った石段から古久家が見えました。
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二時半頃古久家に戻りました。デカイです。客室39室、収容200名です。
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東の雅館。二時半に帰って来ました。
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平日なので、チェックイン30分前だと、さすがに一番乗りでした。
私達が入ると、消えていた電灯が付き、川が流れ出しました。
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広いロビーで客カードに記入。抹茶とお菓子が出ました。抹茶がおいしい。
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三時前に部屋に案内してくれました。
露天風呂客室は3階の「湯山亭」と名付けられたフロアーにあります。
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突き当たりのイルミネーションを曲がって、
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左から三番目のドア
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樹のしずくという部屋でした。露天風呂付客室は4室有り、ホームページによると、
眺めがよい方から、野のしずく>花のしずく>樹のしずく>葉のしずくとなるそうです。

その2につづく・・・・


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プロフィール

鴨ミール

Author:鴨ミール
東京多摩地区在住。
趣味は温泉旅行、読書。
性別:男

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