花の風 その7 三日目朝食編

2009年5月3日~5日連泊 FC2ブログ

花の風  伊豆今井浜温泉
大人の休日プラン一人24,500円(プラス入湯税150円)

伊豆今井浜温泉 花の風
〒413-0503 静岡県賀茂郡河津町見高97-73
TEL/0558-34-1188 FAX/0558-34-1783

花の風のホームページは→ 【http://www.hananokaze.com/

花の風、三日めの朝食です。

基本的には前日のと同じです。
s-5-008全体

が、玉子が温泉玉子から厚焼きに変化しています。
s-5-003卵

フルーツやサラダなど。
s-5-001.jpg

えぼたい。うまいです。
s-5-006えぼたい-1

びっくりなのは、味噌汁です。出汁がなんと「ふじつぼ」です!
あの、岩場などに生えているふじつぼです。
s-5-007ふじつぼ-1
さすがに中身は食べられませんが、良い出汁が出るそうです。実際とてもおいしい味噌汁でした。
いろいろ花の風で衝撃体験(笑)をしましたが、ふじつぼの味噌汁もその一つです。

小皿も昨日とは違う内容です。
s-5-002小皿
食事が美味しいというのはネットの評判で聞いていましたが、本当に美味しかったです。

ごはんはおひつで。
s-5-004ご飯

最後の日は残念なことに雨でした。花の風は部屋風呂が露天ではなく、
開放感のある内風呂なので、雨の日もゆったりと入れます。

チェックアウトが10時なので、朝食の後も風呂に入ってのんびり出来ました。

お土産の干物を何処で買えばよいか、宿のご主人に相談したら、
河津のお土産屋「かま康」を教えていただきました。
かま康のホームページは→【http://kamaya.jp
おまけに宿の方(息子さんだと思う)に車で河津まで送っていっていただき、店の人に紹介してくれました。

干物と地のりを買いました。どちらもおいしかったです。
地海苔はみそ汁に入れるとおいしいです。干物はさすがに抜群においしかったです。

帰りも稲取からスーパービュー踊り子号で帰りました。

「花の風」まとめ

良かったこと
◎料理が抜群においしい
◎山の中で静か
◎部屋付き風呂のわりには安い
◎ふとんも枕もすばらしい
◎アメニティ充実、パジャマ完備
◎接客はほっとかれ系で落ち着く
◎宿の人は親切
◎酒の種類が多く、楽しめそう

残念なこと
△隣の部屋との壁が薄く、声や音が聞こえる
△ネットがYahoo BBしかなく、つながらなかった。無料の無線LANが欲しい
△石楠花(しゃくなげ)の部屋付き風呂はちょっと狭い
△フェイスタオルが1枚しかなかった。二日目に浴衣は換えてくれたが、タオルは換えてくれなかった

一番残念だったのは部屋の壁が薄く、隣の部屋の音が響いたことです。
なんとか改善して欲しいものです。(まあ無理だと思いますけど)

この宿の食事は連泊で初めて実力が発揮されそうです。今後行かれる方には是非連泊をおすすめします。

全体的には大満足で、是非また行きたいです。来年のゴールデンウィークに行くかも。
花の風さんありがとうございました。



2009年6月17日追記。

じゃらんをコンビニで立ち読みしていたら、花の風の唯一露天風呂の無かった部屋
山百合が改装して「ラムネ温泉(人工炭酸泉)」付露天風呂
の部屋になった、という情報が載っていました。

海の見えるロフトというのも気になりますが、
なんと言っても気になるのは「ラムネ温泉(人工炭酸泉)」付露天風呂

他の部屋は一応ちゃんとした温泉があるのに、わざわざ人工炭酸泉とは?
興味津々です。

値段は高くてどうやら「花菖蒲」と同じくらいか?
まだホームページを見ても、写真が無くどのような風呂なのかわかりませんが、
一度泊まってみたいですね。

7月17日リニューアルオープンだそうです。
早く写真と見取り図をアップして欲しいですね。

どんどん進化する花の風素晴らしいです。
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花の風 その6 二日目夕食

2009年5月 花の風@今井浜 連泊 FC2ブログ

大人の休日プラン一人24,500円(プラス入湯税150円)

二日目の夕食編。

画面が飛んでしまって何が何だかわからないですが、この日に頼んだ梅酒ロックです。
s-4-006梅酒
氷が球体でおもしろかったです。

食前酒 自家製梅酒 写真なし。これは初日と同じです。

前菜盛  小あじ南蛮漬け、山ウドと若布の酢味味噌和え、わらびおひたし、
もずくのレモン酢、わさび茎醤油漬け、筍、明日葉天麩羅、生たこと胡瓜の柚風味

s-4-003前菜
写真の写りが悪くてよく分からないと思いますが、どれもものすごく美味しかったです。

お造り 地魚盛り合わせ、天城わさび添え
s-4-002刺身
s-4-002刺身-1
初日とは白身の魚が違います。鯛だったかな?。普通に美味しいです。

蒸し物 海老進上
s-4-008海老
s-4-009海老

洋皿  鮑ステーキ
s-4-011鮑
柔らかくて、ものすごく美味しかったです。大満足。

焜炉  金目鯛しゃぶしゃぶ
s-4-015しゃぶしゃぶ
s-4-013金目鯛-1
金目鯛のしゃぶしゃぶなんて食べたこと無いです。
ちょっとお湯に入れる時間が長いと固くなってしまうので、ささっと引き上げました。

煮物鉢 筍土佐煮
s-4-017筍-1
甘い味付けでした。

煮魚  金目鯛姿煮、針生姜 金目鯛づくし第三弾。
s-4-019煮物-1
美味しいですが、すでにお腹がいっぱいなので、ひたすら消化するだけになっています。
二人で一匹なのですが、ため息をつきながら食べました。

お食事 ご飯、地海苔、香の物、渡り蟹味噌汁、刻みねぎ
s-4-021ご飯
これも昨日と同じです。ご飯はほとんど食べられませんでした。
私たち夫婦は小食夫婦なのですが、たくさん食べる方でも、このご飯を食べれば
量が少ないと感じることはないのではないでしょうか・・・。

デザート 自家製アイスクリーム
s-4-023アイス-1
二日めのアイスはレモンシャーベットでした。
満腹なのにアイスは入ってしまう不思議さ。

二日ともメニューが違っていて、非常に楽しめました。二日とも大変おいしく、大満足です。

つづく・・・。

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花の風 その5 朝食編

2009年5月連泊 花の風  伊豆今井浜温泉 FC2ブログ
大人の休日プラン一人24,500円(プラス入湯税150円)

花の風は見た目はペンションです。中に入ってもペンションです。
しかし、部屋は非常にプライベート感覚が強く、とても落ち着けます。

食事処はペンションなので、個室というわけにはいきません。
しかし、仕切りがしっかりとしてあるので、ほとんど他人を意識しません。

もちろん、声は聞こえますが、個室感覚です。おまけに、食事処で食べるのは最大で4組なので、
大騒ぎになることは少ないでしょう。とてもゆっくりと食事が出来ます。

さて、2日目の朝食です。朝食は8時から8時20分の間に行けば良いみたいです。

朝食はこんな感じで並べられています。
s-3-016朝食-1
焼き魚と味噌汁とご飯は席に着いてから運ばれてきます。あつあつです。

自家製ミカンジュースです。ものすごくおいしいです。
s-3-005ジュース
ホームページのブログを見るとご主人と女将さんがものすごい量のミカン(笑)を
絞っている写真がありました。大変そうですが、おかげで客はおいしいジュースが飲めます。

サラダ
s-3-004サラダ-1

s-3-006小皿-1

かまぼこなど。
s-3-009かまぼこ-1
わさび漬けは嫌いなのですが、これは食べたらおいしかったです。さすがに花の風はおいしものを出してきます。

玉子。
s-3-011卵-1

のりはふつう。
s-3-010海苔

伊豆の宿なので魚は当たり前のようにおいしいです。
s-3-008焼き魚

あさりの味噌汁。あさりのおいしこと!
s-3-003味噌汁

漬け物はふつう。
s-3-007漬け物

ご飯は夜と同じようにおひつで出てきます。
s-3-015おひつ

鯵のたたき(?)。ものすごくおいしかった。
s-3-012たたき-1

フルーツ。
s-3-013フルーツ-1

食事が終わり、呼び鈴を押すとコーヒーを持ってきてくれます。コーヒー好きにはうれしいサービスです。
s-3-017コーヒー
ゆっくりと食べられました。

部屋に帰って風呂に入りました。部屋付き風呂の特典で、何度でも気軽に入れます。

連泊なのでのんびり出来ますが、せっかっくなので十時頃に宿のお兄さんに車で
河津の来ノ宮神社(きのみやじんじゃ)に送ってもらいました。
s-3-019大楠

来ノ宮神社から河津駅までぶらぶら歩いて行き、電車で今井浜海岸まで帰ってきました。
今井浜海岸駅から歩いて花の風まで帰ってきました。

前日に車で宿まで行ったときは、すごく距離があると思いましたが、
歩いてみると15分くらいで着いてしまいました。
といっても、ずっと登りです。階段も何個かあります。体力不足の私たちは、息を切らせながら帰ってきました。

歩いて汗をかいたので、部屋に帰るとすぐに風呂。

初日の夜と、2日の朝に大量に食べているのであまり腹が減りません。
昼はコンビニで買ってきた物で済ませました。

飯はうまいし、風呂に何度も入れるし、肌はすべすべだし、幸せでした。

つづく

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花の風 その4 夕食編

2009年5月花の風に連泊してきました。

花の風  伊豆今井浜温泉
大人の休日プラン一人24,500円(プラス入湯税150円)

夕食1日目。連泊と言うことで初日は、一泊組とは違うメニューが出てきました。

まずは食前酒として自家製梅酒。薄めでしたが、おいしかったです。
s-007梅酒

飲み物のメニューは焼酎、日本酒、ワイン、ソフトドリンクとあります。
この日は焼酎のグラスを頼みました。地元の焼酎、力石(だったと思います。記録してませんでした。)
s-012焼酎

前菜盛 筍木の芽和え、鴨炭火焼きバジルソース、メカブかつお和え、グリーンアスパラサーモン巻き
s-009前菜
どれもこれもおいしいです。洗練されています。おそるべし、花の風。

お造り 地魚盛り合わせ 天城わさび添え
s-008お造り
舟盛り。これは二人分です。
s-008お造り-1
s-005わさび-1
普通にうまいです。静岡の宿に来ると、どこもそうですがわさびはこれで出てきますね。

変わり皿 帆立パン粉焼き
s-011変わり皿
s-011変わり皿-1
これは絶品です。夢中で食べてしまいました。

蒸し物 自家製豆腐帆立あん
s-016蒸し物-1
これもうまかった。あんがうまいです。

洋皿 伊勢海老雲丹焼き、鞘豆添え
s-017洋皿
s-017洋皿-1
海老と雲丹って合うのですね。むちゃくちゃにおいしいです。がつがつ食べてしまいました。

揚げ物 海老、山芋、蓮根はさみ揚げ
s-028揚げ物
s-028揚げ物-1
天ぷらは苦手なのですが、量が少ないのと、衣が少なかったのでおいしくいただけました。

蒸し物第二弾  茄子ホウバ蒸
s-029蒸し物
s-031蒸し物
うまいです。しかし、写真がへたくそですみません。よくわからないですよね(笑)。

焼き物 鯛塩釜
s-026焼き魚
s-027焼き魚
出ました!本日一番の絶品物。鯛が一匹丸ごと塩釜で焼かれています。
こんなのテレビでしか見たことがありません。写真ではよくわからないですが、ものすごく大きいです。
手前の木のハンマーで塩を壊して食べました。

すでにお腹がいっぱいなのに夢中で食べてしまいました。
今まで鯛というのはおいしいと思ったことがなかったですが、この鯛は史上最高においしかったです。

幸せ。

お食事 ご飯、地海苔、香の物、渡り蟹味噌汁、刻みねぎ
s-035ご飯
s-030味噌汁-1
s-034地海苔
s-034地海苔-1
地海苔をご飯にかけて醤油を垂らすとおいしい、と宿のお兄さんに教えてもらったので、
その通り食べてみました。たしかにおいしかったです。

味噌汁が渡り蟹なのでものすごくおいしいです。ご飯もおいしい物でした。
しかしもう腹が120%満タンなので、ほとんどご飯は食べられませんでした。

デザート 自家製アイスクリーム
s-038デザート-1
腹がいっぱいの割には、デザートは食べられる不思議さ。
この日は桃シャーベットでした。

大満足&大満腹で部屋に帰りました。六時から夕食で、二時間かけて食べました。

部屋に帰ると、お茶が片付いていて、豆乳おからクッキーが置いてありました。
s-040クッキー
おなかが一杯で、とても食べられませんでした。

つづく

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花の風 その3

2009年5月花の風@今井浜に泊まってきました。連泊です。FC2ブログ

花の風  伊豆今井浜温泉
大人の休日プラン一人24,500円(プラス入湯税150円)

お風呂編。

居間から洗面所を見たところ。右側が部屋付き風呂で、左が寝室です。
s-花の風3日025

フェイスタオルとバスタオルが一組ずつ洗面所の上の棚にバスタオルがもう一組置いてありました。
s-花の風3日026
家に帰ってきて、改めて花の風のホームページを見たら、
「フェイスタオルとバスタオルが二組ずつ用意してあります」と書いてありました!
フェイスタオルはもともと一組しかなかったですよ>花の風さん
盗んでいませんからね!

ドライヤーと拡大鏡。ドライヤーはイオンドライヤーです。
s-花の風3日027
拡大鏡はヒゲを剃るときにものすごく重宝しました。
その間にあるのは紙コップ。歯磨き用らしいので、使用しましたが、歯医者さんみたい・・・?
右下に見える、手の彫刻みたいな奴?は指輪でも置くのでしょうか?

これです。一回も使わずに帰ってきました。
s-花の風3日029

洗面台はおしゃれです。しかし栓が出来ずに、髭剃りの時はちょっと苦労しました。
壊れていたのか、単にパッキンが緩いのか。全くお湯をためられませんでした。
s-花の風3日032

洗面台の下に脱衣かご二つ。
s-花の風3日042

金属の物は歯ブラシ置きです。使いやすくて、どの宿にも欲しいです。
s-花の風3日031

化粧品はカネボウフレッシェルと男性用はルシード
s-花の風3日030-1

アメニティは必要かつ十分。珍しいのは体洗い用の泡立てダオルがありました。
とても良く泡立ちましたが、ちょっと固くてごしごしこすると痛かったです。
s-花の風3日028-1

風呂桶は信楽焼きのもの。足を伸ばして入れますが、さすがに二人は苦しかったです。
s-花の風3日034
お湯はやわらかい泉質で、すべすべになります。何度入ったか覚えていないほど入りました。

お湯が常に流れています。
s-3-020湯口
不思議なお風呂で、お湯が減ると湯桶いっぱいに補充されますが
いっぱいになると、それ以上は増えずに風呂桶からはあふれません。
毎回風呂に入るたび、風呂水をあふれさせるので、ものすごく贅沢をしている気分になります。

写真は非常に見にくいですが、三つの湯出入り口があり、
左が吸入、右が噴出していました。真ん中は濾過ですかね?
s-3-021湯循環

風呂に入ると景色は見えません。
風呂桶の横にある小さいスペースに座るとこのような景色が見えます。
s-3-022風呂景色

シャワーとカラン。
s-花の風3日033

シャンプー、リンスはツバキ。ボディソープはニューサマーオレンジ。
s-花の風3日035

クレンジングと洗顔フォームもあり。これは嬉しい。
s-花の風3日037

つづく

テーマ : 伊豆・箱根・富士五湖
ジャンル : 旅行

花の風 その2

2009年5月 連泊 花の風伊豆今井浜温泉
大人の休日プラン一人24,500円(プラス入湯税150円)

チェックインの後部屋に案内されました。石楠花(しゃくなげ)203号室でした。

女将さんがお茶を入れて持ってきてくれました。さすがに静岡、お茶がおいしいです。
s-花の風3日039

お菓子は桜羊羹。おいしかったです。
s-花の風3日040

六畳プラスアルファという部屋ですが、何もないので広く感じます。
s-花の風3日017

テレビは26インチですが、私たちには十分でした。宿の案内書に
「地上波(デジタル放送)が未対応地区です。データ放送はご覧いただけます。
BS放送とアナログ放送をお楽しみください。」

と、書いてありました。チャンネルがよくわからなくて困りました。
もっともほとんどテレビは見なかったのですがね。
アナログ放送は山の中にあるせいか、映りが悪かったです。
s-花の風3日014

バルコニーは風が吹いていて気持ちが良かったです。
s-花の風3日015
屋根が半分くらいしかないので、雨が降ると濡れます。

景色がよいのはもちろんですが、何よりも静か。鳥のさえずりしか聞こえません。
あとは部屋付き風呂の水の音だけです。

ただ入り口の真上なので、乗り出すと入り口の階段を上ってくる人と目がばっちりあってしまいます(笑)

テレビの下にお茶類があります。テレビの横にポット。
s-花の風3日013
ブルックスのドリップコーヒーが1セット。お茶はお茶袋に入っていました。
s-花の風3日021

テレビの横にはクローゼットと引き出し。
s-花の風3日018
引き出しには男性用の浴衣と羽織、足袋ソックス、二人分のパジャマがありました。
パジャマはとても着心地の良い物でした。客が買っていくというのも納得です。
基本的に部屋にいるときはパジャマを着ていました。楽チーン。

入り口入ってすぐに空の冷蔵庫があります。
s-花の風3日010

冷蔵庫の中は河津の水が入っていて、これは無料で飲めます。
二日目も補充されていました。夜中に寝室に持ち込んで、重宝しました。
s-花の風3日012

入り口冷蔵庫の横は鍵置きです。おしゃれです。鍵は一個。
s-花の風3日011

寝室は別です。すでにふとんが敷いてあるのでごろごろできます。
s-花の風3日023
普通のふとんでしたが、夜中に一回も目が覚めなかったので、とても寝心地の良いふとんだと思います。
枕が変わっていて、そば殻の薄めの物と、スポンジがくっついている物でした。
私はそば殻の薄い方で寝ました。頭のほうが壁にぴったりなので、ちょっと枕が使いにくかったです。

横にはちっちゃい窓があって部屋の風呂が見えます。
s-花の風3日024
もちろんその先の景色(ほとんど空だけど)も見えます。朝はまぶしいです。

トイレ。もちろんウォシュレット。
s-花の風3日043

つづく

テーマ : 伊豆・箱根・富士五湖
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プロフィール

鴨ミール

Author:鴨ミール
東京多摩地区在住。
趣味は温泉旅行、読書。
性別:男

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