自在館2013年 その3 共同浴場編

2013年12月末 栃尾又温泉自在館@新潟に行ってきました。FC2ブログ

その3 共同浴場編

自在館さんの温泉には源泉が2つあります。
自在館さん独自の自家源泉「栃尾又自在館1号」と共同浴場の源泉「栃尾又1号源泉」
名前が似ていて、ややこしいですね。
どちらもラジウム温泉ですが、共同浴場のほうがラジウム量が多いみたいです。
共同浴場は、自在館さんだけでなく、陣風館さん、宝厳堂さんの3軒で運営しています。

共同浴場の「栃尾又1号源泉」は源泉温度が約36℃。
夏は快適そうですが、冬はサスガに寒いのではないかと思っていました。
興味津々というよりは、不安いっぱいで共同浴場に行ってみました。

共同浴場「したの湯」に行ってみました。自在館地下一階から行きます。
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ここでスリッパを脱いでいくはずなのですが、だれも脱いでいない・・・。
まあ、寒いのでスリッパを脱ぐのは抵抗がありますが、一応決まりなので私は脱いで行きました。

ドアを開けると「したの湯」へ通じる廊下。上への階段は隣の陣風館さん、宝厳堂さんへ通じるもの。
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階段をどんどん降りていきます。下まで62段あります。途中の踊り場には椅子が置いてあります。
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踊り場で曲がります。窓を覗くと「したの湯」が見えます。
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曲がって降りていくとまた窓が。下の川が見えました。
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62段降りきると、「したの湯」入り口です。
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さすがに共同浴場には人が居るので、写真は撮れませんでした。これはホームページから拝借しました。
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この写真はとても広そうに見えますが、「したの湯」はそれほど広くないです。
シャワーもないし、本当に湯船に浸かるだけの風呂です。
時間で男女交代。朝5:00~15:00は女性用、15:30~23:00は男性用です。
源泉温度が35.4℃。PH8.6の源泉掛け流しです。

夜10時に行って、湯船の湯温を計ってみたら、なんと35.1℃!
見間違いかと思って3回計りましたが、やっぱり35.1℃でした。

さすがに入った瞬間は「ぬるいなあ」と思いましたが、案外浸かっていられました。
もちろん首まで浸かります。隣の人が動くと、冷たいお湯(?)が体に当たります。
しかし、寒くて震えることはなかったですね。

湯温が低いので、のぼせることはまず無いでしょう。
みなさん、だまって首まで浸かっていました。

時々、湯船下のパイプから暖かいお湯が出てきましたから、少し加温していたのかもしれません。
達人は3時間くらい入るそうです。私は50分位入っていました。
50分位しか入っていませんでしたが、湯上がりはポカポカです。
帰りは足袋ソックス無しで裸足で部屋に帰ったくらいです。さすが栃尾又1号源泉、温泉力があります。

でも、熱湯好きの人には耐えられないでしょうね。
ぬる湯好き、もしくは冷鉱泉好きの人でないと、楽しめないと思います。

ただひたすら風呂に入っているのは退屈しそうです。瞑想もそれほど出来るとは思えません。
自在館さんに行く前に口コミを見ていたら役に立ちそうな情報がありました。それはkindle+ジップロック
キンドルをジップロックに入れれば防水もバッチリで、これなら風呂に持ち込んで読書が出来ます。
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首まで浸かってキンドルでずっと読書をしていました。読書をすれば時間はあっという間に過ぎます。
かなり快適な長湯ができました。

「したの湯」の浴槽の横に、2人位の小さい加温した浴槽があります。
ぬる湯が寒ければここで暖まれるので、風呂上がりに入ってみました。
熱い~!温度を測ったら42.8℃もありました。これは激熱!
私には熱くて入っていられずにすぐに上がってしまいました。



「うえの湯」にも行ってみました。

自在館さん1階から表に出て、旧館の1階部分を歩いていくこともできますが、
自在館さんの2階からも行けます。2階の階段部分を曲がると連絡通路に。
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連絡通路前に棚があって、まくらカバー、シーツ、えり布が置いてあります。自由に持っていけます。
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だけど、バスタオルが無いのですよね・・・。連泊したのにバスタオルの交換はありませんでした。
フロントに行けばもらえたのでしょうけど、面倒くさくて行きませんでした。
連泊した時は、バスタオルくらいは宿から届けてほしいですよねえ・・・(;一_一)

連絡通路入口。軽いドアを開けると通路。古そうですけど、床はピカピカでした。
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連絡通路の真中から駐車場方面を見た写真と、「うえの湯」方面を見た写真。
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連絡通路の突き当たりの階段を下ります。旧館の2階部分の廊下をドカドカ歩いていきます。
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旧館は本当に古いので、そっと歩いても、ドカドカ音がするのです(^^)
旧館はかなりお安く泊まれるようですけど、部屋に鍵もかかりません・・・。
昔ながらの湯治宿そのままですね。

途中にラウンジのような空間がありました。古そうなオーディオとLPレコード、あと本がありました。
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旧館の廊下の突き当たりが階段です。スリッパを脱いでサンダルに履き替えます。
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トンネルのようなドーム型の屋根が作られているので、雪がふっていても大丈夫です。

共同浴場「うえの湯」玄関。「霊泉の湯」と誇らしげに書いてあるのが紙というのが何とも・・・。
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玄関入って左側奥は公共施設です。入ってすぐ右側が「うえの湯」入口です。
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ロッカーがありますが、鍵はかかりません。

共同浴場「うえの湯」のドア。ここも紙に書いてあるのが何ともチープな感じ・・・。
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入口を入ると正面にトイレがありました。中はとても綺麗です。奥に脱衣場。
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何故か脱衣室が左右に2つあるのです。
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左右の脱衣室は同じような広さでした。体重計あり。
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ハロゲンヒーターあり。洗面台にドライヤー1つあり。
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もちろん浴場の写真は撮れませんでしたから、これもホームページからお借りしました。
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うえの湯は明るい浴場です。雰囲気は、温泉場というより銭湯に近いです。風情は無いですね。
メインの湯船の他に寝湯っぽいのと、加温湯がありました。加温湯は41.2℃。
「うえの湯」は少し湯温が高く、36.8℃
「したの湯」と同じ源泉なのに湯温が高いのは加温していたのでしょうか?
熱くも冷たくもなく、丁度良い感じでした。こちらは快適に1時間位入っていられました。
やはり「栃尾又1号源泉」はとても体が温まります。ぬる湯に長時間は病みつきになりますね。

こちらはカラン、シャワーがあるので体が洗えます。

せっかくですから薬師堂にお参りしてきました。雪を防ぐためか入口に立派な覆いが作られていました。
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子宝の薬師堂なので、キューピーちゃんが沢山祭られています。中は暗くてちょっと怖かった・・・。
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子宝祈願のキューピーちゃんは自在館さんのフロントで売っていました。

その4 夕食編につづく・・・。
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やっと、ゆっくりオジャマ出来ました!

鴨ミールさん^^
真冬に35.1度の源泉ですか~~~汗(しかも冷や汗)
サム総←寒そう、で変換したら、こうなりました!爆
私、真冬の自宅風呂、43度でも物足りないって感じる時が有るので、、、
夏に行きたいです!
35度の源泉と言えば、みなかみの日帰り施設の「鈴森の湯」も
源泉は35-6度で
加温浴槽と、かけ流し浴槽の両方があるので、35度の源泉も気持ちいいんですよね♪
我が家は2月は泊まりはナシの予定なので、近場の温泉の「森のせせらぎなごみ」で、我慢しようかと。。。
埼玉にあって、中々いい湯なんです^^v車で自宅から20分で行けるのでね~♪

まさに湯治宿ですね

自在館は昨年行こうかと考えたのですが、やはりお湯が温いのが不安でやめました(笑)
ラジウム泉は一度も経験がないので気になっています。
ずっと浸かれば身体に良さそうですね。

ジップロックの携帯端末はなるほどですね!
ほんと読書などをしないと、ただ長い時間浸かるだけは瞑想する修行みたいで厳しいですものね(笑)

泊まるなら大正時代の鍵無し旧館に惹かれますが、気になる音問題。
うえの湯は旧館を通って行くとなると、これは足音が早朝から深夜まで響きそうなので、やっぱり考えちゃいますね。

連泊でゆっくり出来たのではないでしょうか。羨ましいです。
食事も新潟なので美味しそうですね、楽しみです♪

私の方は箱根松坂屋、、、、仕事が入ってしまい泣く泣くキャンセルしました(悲)
私もキャンセルはなるべくしたくない派なのですが、一緒に行ける人もいず。。。
当分温泉は先送りになりそうです。

写真は無理でしたか、さすがに

したの湯はたしかにそんなに広くはないですよね。でもお風呂の雰囲気はかなりいいですよね。うえの湯はちょうど真ん中の衝立みたいな部分からお湯が出てきたはずで、そこに背中をつけて微動だにしないという入り方をしました。
かつては源泉の温度が36度あったようですが、地震などの影響だったか?それより下がってしまい、そのときから湯船内部にパイプを通して、そこで少しお湯を温めているという話だったような。
うえの湯がある施設には、もっと内部に別の広々した浴室があるんですが、いまは使ってないようですね。初めて行ったときは、まだそういう浴室も使っていたのですが…。でも自在館に泊まると館内の貸切風呂も充実しているから、この2つのお風呂で十分だなあと感じます。

みーしゃさんへ

みーしゃさん、こんばんは。

> 真冬に35.1度の源泉ですか~~~汗(しかも冷や汗)

温度計を二度見してしまいましたよ(笑)
37℃くらいあると思っていたのですけどね。

> サム総←寒そう、で変換したら、こうなりました!爆

わっはっはっは・・・。時々面白い変換になりますよね(笑)

> 私、真冬の自宅風呂、43度でも物足りないって感じる時が有るので、、、
> 夏に行きたいです!

そうですよね、みーしゃさんは冬に熱湯に入りますもんね。
私も冬の普段の家の風呂は41℃くらいです。
夏はぬる湯が本当に気持ちよさそうです。
自在館も夏に行くと、全然違う印象かもしれません。

> 35度の源泉と言えば、みなかみの日帰り施設の「鈴森の湯」も
> 源泉は35-6度で
> 加温浴槽と、かけ流し浴槽の両方があるので、35度の源泉も気持ちいいんですよね♪

以前、上越館に行った時に「鈴森の湯」の看板を見つけて行こうと思ったのですが、
時間が合わずに見送りました。そうですか、「鈴森の湯」もぬる湯なのですね。
そう聞くと行きたくなってきました。やっぱり真冬でない時に行きたいです。

> 我が家は2月は泊まりはナシの予定なので、近場の温泉の「森のせせらぎなごみ」で、我慢しようかと。。。
> 埼玉にあって、中々いい湯なんです^^v車で自宅から20分で行けるのでね~♪

しばらく泊まりはないのですね。残念ですねえ・・・。

ほ~、「森のせせらぎなごみ」をホームページをチラ見したら、とても良さそうな温泉ですね~。
近くに日帰りでも良い温泉があるといいですよね。
良い温泉に入れると、とりあえず満足してしまいますよね!

みみんさんへ

みみんさん、こんばんは。

> 自在館は昨年行こうかと考えたのですが、やはりお湯が温いのが不安でやめました(笑)

ほ~、みみんさんも自在館を検討していましたか!
ぬる湯好きなら、多分入っていられると思いますが、冬はやめておいた方が良いかもしれませんね。

> ラジウム泉は一度も経験がないので気になっています。
> ずっと浸かれば身体に良さそうですね。

ラジウムの効果がどれくらいなのかは分かりませんでしたが、
あの低温でも長時間入っているとポカポカしてくるのは実感しました。

> ジップロックの携帯端末はなるほどですね!
> ほんと読書などをしないと、ただ長い時間浸かるだけは瞑想する修行みたいで厳しいですものね(笑)

いや、本当に修行ですよ(笑)
今回は違いましたが、前回の時なんか、風呂に浸かっている人間が誰一人、一言もしゃべらず、
身じろぎ一つしなかったのです(驚)
寒いし、退屈だし、「私は修行にはむかん!」と思って、15分で出てきてしまいました(笑)
今回はジップロックのおかげで瞑想をしなくてすみました\(^O^)/

> 泊まるなら大正時代の鍵無し旧館に惹かれますが、気になる音問題。
> うえの湯は旧館を通って行くとなると、これは足音が早朝から深夜まで響きそうなので、やっぱり考えちゃいますね。

おおっ!さすがみみんさん、旧館に惹かれますか~。
仰る通り、冬は廊下の足音がひっきりなしに響くでしょうね。
夏は表から「うえの湯」に行けるので、もう少し静かかもしれません。

廊下を歩いていると、部屋からテレビの音や、話し声が聞こえましたから、
音を気にしない人向けかもしれませんね、旧館は。
ただ、本当に風情があります。
花屋さんは古い中にモダンな感じもありますが、自在館さんは古いまんま、って感じでした。

> 連泊でゆっくり出来たのではないでしょうか。羨ましいです。
> 食事も新潟なので美味しそうですね、楽しみです♪

確かにゆっくり出来ました。貸し切りの時間以外は、始終共同浴場に行っていましたけど。
米所なのでご飯が美味しかったです\(^O^)/

> 私の方は箱根松坂屋、、、、仕事が入ってしまい泣く泣くキャンセルしました(悲)
> 私もキャンセルはなるべくしたくない派なのですが、一緒に行ける人もいず。。。
> 当分温泉は先送りになりそうです。

ええっ!!それはショックですねえ・・・・。
みみんさんの松坂屋さん、私もすごく楽しみにしていたのですが・・・。
でも仕事では仕方ないですね。
予約していた温泉のキャンセルって物凄く堪えますよね。

またチャンスが来ると良いですね。
う~ん、残念です~。

遠霞さんへ

遠霞さん、こんばんは。

写真はさすがに無理でした。
「うえの湯」は男女交代の3時半近くになると、全員上がるので、
カメラを持ってさえいれば、写真が撮れたと思うのですが、
鍵付きのロッカーがないので、カメラを置いておく気がしなくて持って行きませんでした。
今度行くことがあれば、3時半を狙ってみます。

> したの湯はたしかにそんなに広くはないですよね。でもお風呂の雰囲気はかなりいいですよね。

そうですね。いかにも湯治場って感じですから、自在館さんに行ったら「したの湯」だけは
行った方が良いですよね。ちょっと階段が多いのが気になりますけどね。

> うえの湯はちょうど真ん中の衝立みたいな部分からお湯が出てきたはずで、そこに背中をつけて微動だにしないという入り方をしました。

はい、そういう入り方をしている人が居ました。
ちょっとは暖かいでしょうね。

> かつては源泉の温度が36度あったようですが、地震などの影響だったか?それより下がってしまい、そのときから湯船内部にパイプを通して、そこで少しお湯を温めているという話だったような。

サスガに色々ご存じですね。そう、以前に行った時は確か37℃位あったはずなので、
「37℃なら入れるかなあ」って思って行ったら35℃でした(゜Д゜)
なるほど、地震で少し変わってしまったのですね。
まあ、なんとかなりましたけど、やっぱり37℃位は欲しいですよね。

パイプから暖かいお湯が間欠的に出てくるのですが、出てくるとほっとしていました~。

> うえの湯がある施設には、もっと内部に別の広々した浴室があるんですが、いまは使ってないようですね。初めて行ったときは、まだそういう浴室も使っていたのですが…。でも自在館に泊まると館内の貸切風呂も充実しているから、この2つのお風呂で十分だなあと感じます。

あの奥の方に行くとあるのでしょうかね?
共同浴場はどちらも人が常に居ますけど、満員御礼という感じではなく、
常に適正人数って感じでしたから、今の湯船で丁度良いののかもしれません。

霊泉

鴨ミールさんこんばんは~( ´∀`)
「冷泉」だけに「霊泉」。。。なんて( ̄m ̄〃)エヘ
入り口ドアに貼ってある「霊泉うえの湯入り口」はこころなしか丸文字で、より一層「霊験あらたか」な雰囲気から遠ざかってますね~。オモシロイ

35℃はキビシそうですが、しっかり長湯ができて良かったですね(*^-^)
伊豆の大仙家さんも35℃と30℃でしたが、真夏だったので心地よいくらいでした。
雪の降る季節でも案外大丈夫なものですね~。

ジップロックinタブレットは自宅風呂でたまにしますが、温泉で長湯したい時も便利ですね(*´∀`*)
お風呂で読書って最高にシアワセなので、一度したらやみつきになりそうです。。

うひひの日。さんへ

うひひの日。さんこんばんは。

> 「冷泉」だけに「霊泉」。。。なんて( ̄m ̄〃)エヘ

おっ!!!うまい!!!
全然考えつきませんでした~。そう言われてみると、それを狙っている気がします。

> 入り口ドアに貼ってある「霊泉うえの湯入り口」はこころなしか丸文字で、より一層「霊験あらたか」な雰囲気から遠ざかってますね~。オモシロイ

なんだかね~(^^;)
こころなしか、どころか、ほとんど丸文字ですっ。
もう全然「霊験あらかた」じゃ無いです。単なるラジウム銭湯です(笑)

> 35℃はキビシそうですが、しっかり長湯ができて良かったですね(*^-^)

行く前はものすごく不安だったのですけど、何とかなりました~。
ほっとしましたよ。慣れるとむしろ病みつきになってしまいました。

> 伊豆の大仙家さんも35℃と30℃でしたが、真夏だったので心地よいくらいでした。
> 雪の降る季節でも案外大丈夫なものですね~。

35℃はともかく30℃はほとんど冷鉱泉ですね(゜Д゜)
さすがに30℃は冷たそうですねえ。
でも、ぬる湯好きの私としては、大仙家さん夏に行ってみたいですね。

> ジップロックinタブレットは自宅風呂でたまにしますが、温泉で長湯したい時も便利ですね(*´∀`*)
> お風呂で読書って最高にシアワセなので、一度したらやみつきになりそうです。。

おおっ!さすがうひひの日。さん、普段から自宅風呂でジップロックですか~!
私は今回口コミを見るまで考えつきませんでしたよ。

栃尾又の共同浴場は基本的に黙って入る約束なので、とても静かです。
一組くらいは話している人がいましたけど、うるさい感じではなかったです。
おかげで読書に専念できて、ほとんど本を一冊読んでしまいました。
これはこれで幸せでした~ \(^O^)/

No title

共同浴場への道は、写真を見ながら読むと臨場感がいっぱいで、冒険気分が味わえました♪

キヨハラさんへ

キヨハラさん、こんばんは。

> 共同浴場への道は、写真を見ながら読むと臨場感がいっぱいで、冒険気分が味わえました♪

お~、そう言って頂けるのはとても嬉しいです♪
小さい写真を沢山載せてしまって、あまりうまく伝わっていないと思っていますが・・・・。

特に「したの湯」は冒険気分でしたね!
プロフィール

鴨ミール

Author:鴨ミール
東京多摩地区在住。
趣味は温泉旅行、読書。
性別:男

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